2018年4月20日金曜日

スマートフォン開発フレームワーク「Apache Cordova」にアプリのエラー検知・分析ツール「SmartBeat」が対応

FROSK株式会社(以下、 FROSK)が運営するスマートフォンアプリのエラー検知・分析ツール「SmartBeat」が、 Apache Cordovaに対応いたしました



SmartBeatは、 スマートフォンアプリの品質に影響を及ぼすエラーを検知・分析し、 アプリの品質向上を行うためのツールです。 
現在、 iOS/Androidのほか、 HTML5アプリ(JavaScript)やさまざまなゲームエンジンで開発されたスマートフォンアプリに対応しております。 
この度、 FROSKはSmartBeatを拡張し、 Apache Cordovaで開発されたスマートフォンアプリのエラー検知・分析を行う事が出来るようにいたしました。 ネイティブ箇所、 WebView箇所にかかわらずそれぞれの箇所にて発生したエラーを高い精度で検出可能です。 
本対応では、 Cordovaプラグインという形でSDKを提供し、 非常に簡単にCordovaで開発したアプリに導入可能です。 
これにより、 Apache Cordovaで開発したiOS/Androidのアプリにて発生したエラーを自動で検知し原因別に分類いたします。 
FROSKでは、 今後もより多くの企業ユーザー様の要望やニーズを製品やサービスに反映し機能拡充に取り組むことで、 顧客の課題解決に役立つサービスを提供して参ります。  

SmartBeatの無料トライアル (今なら14日間、 無料で全機能がご利用いただけます)
https://smrtbeat.com/marketing/ 

■SmartBeat 
https://smrtbeat.com/ 
スマートフォンアプリのエラー検知・分析を行うツールです。 
現在、 導入アプリ2,000以上、 月間アクティブユーザー数1.7億人以上、 1日あたりのエラー検出数2,000万件以上の実績があります。 
リリース前のテスト/デバッグ、 リリース後に継続的に発生する品質問題への対応を効率化します。 

■FROSK株式会社 概要 
社名:FROSK株式会社 
http://frosk.co.jp/ 
所在地:東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー
設立:2012年8月31日
事業内容:ソフトウェア企画・開発・運営