2016年4月14日木曜日

「SmartBeat」の導入アプリMAUが1億人を突破、韓国市場への進出も決定

FROSK株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 中尾憲一、以下FROSK)が運営する、スマートフォンアプリのエラー検知・分析ツール「SmartBeat」が導入アプリMAU1億人、を突破いたしました。

またFROSK株式会社は、韓国のアプリ開発者向けに「SmartBeat」のサービス提供を開始致します。それに伴い、韓国企業であるOrgosoft Co., Ltd.と「SmartBeat」に関する販売パートナー契約を締結致しました。なお、「SmartBeat」のコンソール、導入マニュアル等はすべて韓国語に対応しております。
SmartBeat詳細URL:http://smrtbeat.com/



「SmartBeat」はスマートフォンアプリのエラー検知・分析ツールです。
昨今、スマートフォン・タブレット市場の急速な成長によりアプリ市場の競争が激化する中、アプリストアでの高い評価の獲得や、ユーザーによる継続したアプリ利用には、不具合のないアプリケーションの提供が不可欠となっています。こうした中、FROSKが提供する「SmartBeat」は、国内初のスマートフォンアプリに特化したエラー検知、解析ツールとして、すでに国内多くのアプリ提供企業様にご利用を頂き、アプリの品質改善に貢献して参りました。

FROSKでは、今後もより多くの企業ユーザー様の要望やニーズを製品やサービスに反映し機能拡充に取り組むことで、顧客の課題解決に役立つサービスを提供して参ります。

■FROSK株式会社 概要
社名:  FROSK株式会社 http://frosk.co.jp/
所在地:  東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー
設立:    2012 年 8 月 31 日
代表者:  代表取締役社長 中尾憲一
事業内容:  ソフトウェア企画・開発・運営
【本件についてのお問い合わせ先】
FROSK株式会社 広報担当  Email: contact@frosk.co.jp